OUR PH1LOSOPHY

衣から意へ
現代ファッションにおける「意」への回帰

「大量生産」によって、
ファッションは安価に楽しめるようになり、
やがて「大量消費」が当たり前の時代になりました。

そして今、
私たちは「意味共創」の時代へと向かっています。

服は、買って、使って、やがて無くなるものだった。
これからは、意味を語り、共に創るものになる。

機能美から、意識美へ

便利さや性能だけではなく、
「なぜこの形なのか」という理由そのものが、
価値になる時代

流行から、想いへ

流行は早く過ぎる。しかし、想いは残る。
衣は、身体を包む。
意は、心を包む。

真のファッションとは「意のある衣をまとうこと」